「麻酔と英語のお勉強」プログラム、さらにバージョンアップ!!
「麻酔科勤務医のお勉強日記」で麻酔と英語のお勉強 で紹介したプログラムをさらにバージョンアップしました(Ver. 0.3)。
プログラムのダウンロード(Ver. 0.3)
<追記>
サイト内検索で表示させた記事結果が、本来のブラウザに表示されてしまい、本プログラムのウィンドウ内に表示されないため内容抽出できない場合のことを考慮して、URLを指定できるようにしました(Ver. 0.31)。
プログラムのダウンロード(Ver. 0.31)
<使用方法>
プログラム[EJ]アイコン(麻酔科勤務医のお勉強日記03)をダブルクリックして起動し、上記ページに記載したとおり操作してください。
手作業でやるとけっこう時間がかかるが、このプログラムを使用すれば、1分以内にA4用紙に英語と日本語の対訳形式で「英語」と「麻酔」の勉強用の教材ができあがります。
<追加機能>
メイン・タブの他に2つタブを付けました。
「ALC」のホームページから利用できる「英和見出し語数170 万項目を超えるオンライン英和・和英データベース」である「英辞郎」にアクセスする「英辞郎」タブを付けました。
また、これまでは、対訳文書が別のウィンドウで表示されるようにしていたのですが、うまくウィンドウが開かないこともあるようなので、同じウィンドウ内の「プレビュー」タブで開くようにしました。
また、同じウィンドウ内から、[保存]ボタンで対訳文書をウェブページ形式(拡張子が「html」)で保存できるようにしました。
対訳文書の保存方法としては、フリーのPDF作成ソフトを導入しておき、ウィンドウ内の右クリック→[印刷プレビュー]→[印刷]ボタン→ 「印刷ダイアログから、PDF作成用の仮想プリンタを選択」して、適当な名前をつけて PDF文書として保存する方法」もあります。
ウェブページ形式で保存した場合には、再度開いたときに、「キングソフト辞書」での辞書引きが可能です。
PDF形式での保存は、プリンタが手元にない場合に、印刷を前提とした形式で手軽に保存できて便利です。
無料のPDF作成ソフトは以下のサイトでいろいろなものが紹介されています。どれか一つインストールしておくと、いろいろなアプリケーションから、印刷するのと同様の手順でPDF形式文書が作成できます。何か一つインストールしておくことをお勧めします。
「フリーソフト100」からPDF作成ソフトをダウンロードする
プログラムのダウンロード(Ver. 0.3)
<追記>
サイト内検索で表示させた記事結果が、本来のブラウザに表示されてしまい、本プログラムのウィンドウ内に表示されないため内容抽出できない場合のことを考慮して、URLを指定できるようにしました(Ver. 0.31)。
プログラムのダウンロード(Ver. 0.31)
<使用方法>
プログラム[EJ]アイコン(麻酔科勤務医のお勉強日記03)をダブルクリックして起動し、上記ページに記載したとおり操作してください。
手作業でやるとけっこう時間がかかるが、このプログラムを使用すれば、1分以内にA4用紙に英語と日本語の対訳形式で「英語」と「麻酔」の勉強用の教材ができあがります。
<追加機能>
メイン・タブの他に2つタブを付けました。
「ALC」のホームページから利用できる「英和見出し語数170 万項目を超えるオンライン英和・和英データベース」である「英辞郎」にアクセスする「英辞郎」タブを付けました。
また、これまでは、対訳文書が別のウィンドウで表示されるようにしていたのですが、うまくウィンドウが開かないこともあるようなので、同じウィンドウ内の「プレビュー」タブで開くようにしました。
また、同じウィンドウ内から、[保存]ボタンで対訳文書をウェブページ形式(拡張子が「html」)で保存できるようにしました。
対訳文書の保存方法としては、フリーのPDF作成ソフトを導入しておき、ウィンドウ内の右クリック→[印刷プレビュー]→[印刷]ボタン→ 「印刷ダイアログから、PDF作成用の仮想プリンタを選択」して、適当な名前をつけて PDF文書として保存する方法」もあります。
ウェブページ形式で保存した場合には、再度開いたときに、「キングソフト辞書」での辞書引きが可能です。
PDF形式での保存は、プリンタが手元にない場合に、印刷を前提とした形式で手軽に保存できて便利です。
無料のPDF作成ソフトは以下のサイトでいろいろなものが紹介されています。どれか一つインストールしておくと、いろいろなアプリケーションから、印刷するのと同様の手順でPDF形式文書が作成できます。何か一つインストールしておくことをお勧めします。
「フリーソフト100」からPDF作成ソフトをダウンロードする

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